九州ひぜん信用金庫推薦

旅館大正屋
(佐賀嬉野温泉
湯豆腐本舗)

創業100年の老舗旅館が届ける、日本文化のおもてなし。
大正14年創業。日本三大美肌の湯、嬉野温泉の地で故・吉村順三先生による設計の空間と100年変わらぬおもてなしで皆様をお迎えいたします。

※掲載内容は2020年11月2日時点のものです。
商品の販売時期(季節)・価格等につきましては、掲載店のHPなどをご確認ください。
とろける湯どうふ3丁入り とろける湯どうふ3丁入り
「とろける」のは嬉野の湯豆腐だけ。
無二の味わいをお土産に、そしてご家庭で。 2,700円(税込)
吟醸どうふセット吟醸どうふセット
「吟醸どうふ」は、嬉野市産大豆「ふくゆたか」の旨味をそのまま封じ込めた自慢の逸品。豆乳に「にがり」を加えて固める前に型箱に流し込み、大豆の旨味を損なうことなく仕上げます。すくい上げて一口食べるごとにあふれる、豆腐本来の味わいに驚くことなかれ。夏に冷やして食べれば、いっそう美味しさが増します。 2,160円(税込)
かご盛りどうふセットかご盛りどうふセット
嬉野が長崎街道の宿場町として賑わった江戸時代。旅人たちはかごに盛られた豆腐に一献傾け、その雑味のない清々しい味わいに心を打たれたといいます。
「かご盛りどうふ」は「にがり」を打っておぼろ豆腐状になった豆乳を圧縮せず、殺菌効果に優れた若竹のかごの中で程よい固さに仕上げたもの。清々しい香りに包まれ、往時の面影が漂う“温故知新”の味をご堪能ください。 2,920円(税込)

ここがオススメ!

大正屋は大正14年創業。100年の歴史を重ねる嬉野温泉でも屈指の老舗旅館です。長い間培って来た日本の伝統文化を守り、新たな時代に即したおもてなしの形を追及しています。嬉野名物の「とろける温泉湯豆腐」は自社直営の豆腐工場で、嬉野産大豆ふくゆたかを使用し、濃度13%以上の濃い豆乳で、独自の風味豊かな豆腐に仕上げています。

(九州ひぜん信用金庫 嬉野支店)

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