たちばな信用金庫推薦

杵の川

天保10年(1839年)創業した酒蔵です。「お客様のために良いお酒を造ろう」と原点である米づくりに取り組み、酒造好適米「山田錦」をはじめとした酒づくり、美味しい果物を活用したリキュールづくりを心がけています。全ての方の人生を豊かにするような食中酒をつくるべく、日々精進しております。

※掲載内容は2020年11月2日時点のものです。
商品の販売時期(季節)・価格等につきましては、掲載店のHPなどをご確認ください。
大吟醸「長崎奉行」 大吟醸「長崎奉行」(720ml)
JAL国内線ファーストクラスの機内酒にも選ばれた大吟醸長崎奉行。銘柄は地元諫早の脚本家、故・市川森一様に命名頂きました。長崎の浪漫がたっぷり詰まった大吟醸酒です。
山田錦を中心に使用し、程好い吟醸香と上品な甘みを意識した食中酒として醸しました。ワイングラスで飲んでいただいても美味しく召し上がっていただけます。 2,310円(税込)
大吟醸「美禄天」大吟醸「美禄天」(720ml)
国税局の鑑評会で金賞を何度も受賞、JALファーストクラス機内酒にも採用されたエース的大吟醸です。その昔、酒は色んな偶然が重なり合って出来上がりました。ここに杜氏の繰り返す努力が加わり、まるで天の美禄のような最高のお酒になりました。爽やかな香りと喉越しが楽しめる大吟醸です。 2,750円(税込)
特別純米 磨き60特別純米 磨き60(720ml)
令和元年11月に福岡国税局鑑評会の純米部門で金賞受賞。酸味と甘みのバランスに加え、米の旨味を引き出す仕込み。夏場の低温貯蔵で、穏やかな落ち着いた香り、滑らかな口当たりが魅力の純米酒に仕上がりました。37~38度のぬる燗が抜群のうまさとキレを感じていただけます。冷やからお燗まで幅広くご賞味ください。 1,430円(税込)

ここがオススメ!

天保10年(1839年)創業の酒蔵。昭和55年4つの酒蔵が合併し、現在に至っています。合併当時は安定した味でリーズナブルな酒を提供していましたが、現在は地元のお客さまへ良い酒を届けることを掲げ、原料である米づくりから取り組み、日本酒に適した「山田錦」を地元で育て、美味しい酒造りに励んでいます。

(たちばな信用金庫 南支店)

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