大阪信用金庫推薦

告季菓匠 本松葉屋

昭和2年。四天王寺東門筋での創業から現在に至るまで、お客様に満足いただける菓子作りに日々励んでおります。
谷崎純一郎の小説「細雪」の舞台にもなったこの地区は大きな商家の本宅多く、口の肥えた旦那衆に気に入っていただくことが菓子作りの礎となりました。
現状の技術に満足することなく、昔ながらの製法に独自の工夫を凝らし、もっと美味しくなる方法はないかと日々試行錯誤しております。

※掲載内容は2021年10月1日時点のものです。
商品の販売時期(季節)・価格等につきましては、掲載店のHPなどをご確認ください。
くらだし くらだし
初代店主から受け継いだ本松葉屋を代表する銘菓です。
ふんわりとしたカステラ生地と備中大納言小豆の豊かな風味となめらかさをご堪能下さい。
2017年全国菓子大博覧会「外務大臣賞」受賞。 162円(税込)
天守の甍天守の甍
黄味羽二重しぐれというなめらかで口どけの良い独特の食感をもつ生地で栗甘露とこしあんを包み込み、大阪城の棟瓦を型押し致しました。
頂いた方からもリピート注文が多い商品です。 540円(税込)
なにわ京なにわ京
希少で高価な備中大納言小豆をあっさりと炊き上げ、栗甘露と求肥餅とともに流し固めました。
素材の良さが引き立つ風味豊かなお菓子で全国の和菓子通の方からもご好評頂いております。 810円(税込)

信金さんのふるさと店じまん

創業92年の老舗。昔ながらの和菓子から創作和菓子まで様々な種類を販売。
複数の賞を受賞。
地元では「くらだし」が定番銘菓として人気です。

(大阪信用金庫 本店営業部)

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